情弱高齢者を食い物にし続けた悪徳不動産業レオパレス21/古谷経衡
情弱を食い物にし続けた悪徳不動産業レオパレス21
1
2
(ふるやつねひら)1982年生まれ。作家/評論家/令和政治社会問題研究所所長。日本ペンクラブ正会員。立命館大学文学部史学科卒。20代後半からネトウヨ陣営の気鋭の論客として執筆活動を展開したが、やがて保守論壇のムラ体質や年功序列に愛想を尽かし、現在は距離を置いている。『愛国商売』(小学館)、『左翼も右翼もウソばかり』(新潮社)、『ネット右翼の終わり ヘイトスピーチはなぜ無くならないのか』(晶文社)など、著書多数
記事一覧へ
記事一覧へ
この連載の前回記事
【関連キーワードから記事を探す】
分配金遅延の「みんなで大家さん」2000億円成田開発が迷走…進捗率数%、地主も契約更新に応じず
バンコクタワマン投資は今が買い時?「利回り6%保証」の甘い話に潜む罠と成功のための出口戦略
“高値で現金一括”に目がくらみ…中国人に土地を売った人の苦悩。近隣住民からの相次ぐ苦情、「売ったことが知れれば裏切り者扱い」
「タバコの煙で耳の中が黒くなった」と騒ぐ住民に理事長が激ギレ…マンション管理組合の“泥沼トラブル”が裁判沙汰に発展した驚きの顛末
東京23区の家探しは“大争奪戦時代”に突入。“分単位”で物件がなくなることも…不動産業者に聞く、「ちょうどいい物件」の見つけ方
この記者は、他にもこんな記事を書いています





