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東大生が感動した「タダで使えるのに、英語力が向上するスマホアプリ」ベスト3

「お金をかけなくてもいいものが手に入る」という時代

 お金をかければいいものが手に入るのは当たり前のこと。なぜならば、多くの場合、そのサービスは残っているということはそれだけの価値があるという証拠だからです。  しかし、現代になると、今度は「お金をかけなくてもいいものが手に入る」という現象が起きるようになりました。もちろん、そういったサービスの多くにも有料版も用意されていて、そちらのほうがよりよいサービスを受けることができます。  とはいえ、これは裏を返してみれば「お金をかけなくても、ある程度までのサービスを受けることは可能である」ということ。

成長したら改めてお金を払って、サービスに恩を返す

 それならば、お金に余裕がないうちは、タダで使える範囲で使い倒させてもらい、どんどん自身の糧に繋げていくということも、選択肢のひとつではないでしょうか。  そうして成長したら、今度は改めてお金を払って、サービスに恩を返していけばよいのかもしれないと僕は考えています。  現代社会において、節約しながら勉強する方法は、無限にありますから、それらを上手に使う方法を考えることが大切なのかもしれません。
1997年生まれ。世帯年収300万円台の家庭に生まれながらも、効率的な勉強法を自ら編み出し、東大合格を果たす。著書に最小限のコストで最大の成果を出すためのノウハウを体系化した著書『東大式節約勉強法』、膨大な範囲と量の受験勉強をする中で気がついた「コスパを極限まで高める時間の使い方」を解説した『東大式時間術』がある(Twitterアカウント:@Temma_Fusegawa
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