東芝が抱える「中国原発」という爆弾
中国にとってWH社破産は原発技術者の獲得チャンス
中国事業で巨額損失を出した日本企業!
1980年、愛媛県生まれ。上智大学経済学部卒。ニューヨーク市立大学中退後、中国に渡り、医療や知的財産権関連の社会問題を中心に現地取材を行う。2008年に帰国後は、週刊誌や月刊誌などに寄稿しながら、「国家の政策や国際的事象が末端の生活者やアングラ社会に与える影響」をテーマに地道な取材活動を行っている。2016年に他に先駆けて『週刊SPA!』誌上で問題提起した「外国人による公的医療保険の悪用問題」は国会でも議論の対象となり、健康保険法等の改正につながった。著書に『中国「猛毒食品」に殺される』(扶桑社刊)など。最新刊『ルポ 新型コロナ詐欺 ~経済対策200兆円に巣食う正体~』(扶桑社刊)発売
| 『ルポ 新型コロナ詐欺 ~経済対策200兆円に巣食う正体~』 詐欺師や反社、悪事に手を染めた一般人まで群がっていた ![]() ![]() |
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『東芝消滅』 ベストセラー「東芝不正会計底なしの闇」の第3弾
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『中国 原発大国への道』 福島ショック後も原発増設の国家目標を変えない、知られざる原発大国中国。最新データと現地取材により、その実態と背景に迫る。
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