UFO撮影家・武良信行氏と一緒にUFOを呼んでみたら…本当にきた!

 近年、世界各地でUFO目撃情報が多発し、巷ではUFOブームが再燃している。

 なかでも日本での目撃数は世界的にも多いという。

「現在ポールシフトが起きており、日本に到来するUFOの絶対数は増えています。古来より日本人は霊感が強く、他国と比べてももともとUFOの出現は多かった。古い天皇家の血筋に神通力があるからという説や、古代遺跡や由緒ある寺社仏閣の数が多いこともあり、たくさんの“念”が上がっているのも理由の1つです。実際に、六甲山、生駒山、天橋立、高野山、伊勢といった場所はUFOが現れやすいですね」

 こう話すのは、『ビートたけしの超常現象マル秘Xファイル』の番組にて大量のUFO召喚に成功し、注目を集めた武良信行氏。UFO撮影家として30年のキャリアを持ち、1,000以上の現場を経験してきた。その撮影成功率は脅威の90%超えを誇る。

これまで1000回以上のUFO撮影に成功している武良信行氏

 そんな武良氏によれば、日本に来るUFOの種類に大きな変化が生まれているという。

「特徴として全長1.5kmを越すような『宇宙戦艦ヤマト』に似た、大型プレアデス船が頻繁に降りてきていることが挙げられます。近い将来、現在よりも更に規模の大きい、日本列島を覆うような超大型船の到来も予期されています。このタイプの船に載っている宇宙人は『マスタークラス』と呼ばれる階級が高い存在。『スター・ウォーズ』で例えるなら、“ヨーダ級”とイメージしてもらえるとわかりやすいかもしれません。ちなみに遠隔操作型の小型船は、宇宙人が搭乗していないケースがありますが、プレアデス船には50人以上が搭乗可能です」

ヨーダクラスの高位宇宙人が搭乗するという巨大母船型UFO(武良氏撮影、2015年11月)


六甲山で目撃された法鉢型UFO(2014年、武良氏撮影)


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