自民党政治と決別しないと「無限大に都合の良い増税をされる」理由/倉山満
―[言論ストロングスタイル]―
今どき、民需を犠牲にして軍需に賭けるなど、どこの国がやるか
振る袖(財源)はある。国債すら不要だ
憲政史研究家 1973年、香川県生まれ。救国シンクタンク理事長兼所長。中央大学文学部史学科を卒業後、同大学院博士前期課程修了。在学中から’15年まで、国士舘大学日本政教研究所非常勤職員を務める。現在は、「倉山塾」塾長、ネット放送局「チャンネルくらら」などを主宰。著書に『13歳からの「くにまもり」』など多数。ベストセラー「嘘だらけシリーズ」の最新作『噓だらけの日本近世史』が2月28日に発売
記事一覧へ
|
『噓だらけの日本近世史』 通説を覆す「嘘だらけ」シリーズ日本史編、待望の第三弾。
|
記事一覧へ
この連載の前回記事
【関連キーワードから記事を探す】
自民党圧勝で皇室はどうなる?実は理解者が少ない「皇室を続けること」の本質/倉山満
【衆院選2026】高市支持率vs公明党組織力の戦い。中道は組織瓦解の懸念も/倉山満
【衆院選2026】「憲政の常道」を蹂躙する高市首相か、筋の通らない「憲政の変態」である中道改革連合か…第三の選択は?/倉山満
国の数だけ正義がある!国際法違反のトランプ政権の正義を分析/倉山満
アメリカ対外政策の第ゼロ・中南米。ベネズエラ情勢と高市政権が直面する国内課題/倉山満
「働くほどに損をする日本」はなぜ生まれた?財務省の“増税路線”で日本経済は壊死する。国会議員・島田洋一氏が警鐘
国民民主党・玉木雄一郎×経済学者・高橋洋一「103万壁問題だけではない。ひっそり取られる、”ステルス増税”もぶった切る!」<緊急対談>
<緊急対談・後編>国民民主党・玉木雄一郎×経済学者・高橋洋一「財務省、財政タカ派の常套句『日本は財政難』は本当なのか?」
薄皮つぶあんぱんは5個から4個へ…気がつけば「量が減った」商品の数々
自民党政治と決別しないと「無限大に都合の良い増税をされる」理由/倉山満
この記者は、他にもこんな記事を書いています








