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底辺グラドル・白川花凛が語る厳しい現状「ご飯はカップ麺と塩パスタ。極貧でもアイドルを続けたい」

「ご飯はカップ麺と塩パスタ」。極貧でもアイドルを続けたい


白川花凛さん「中学3年生のときに両親が離婚して、私は母についていきました。負担をかけたくなかったし、お小遣いも貰わず成人式にも参加しませんでしたね」と語るのは、現役女子大生グラドルの白川花凛さんだ。

 もともとアイドル志望だった彼女は14歳のときにミクシィを通じて知ったイベントに出る形で“地下”デビュー。以来、ライブやグラビアを中心に活動してきたが、現在も含めお金の苦労から解放されたことは一度もないという。

「私のような底辺グラドルの場合、衣装代や交通費といった活動費はすべて実費負担。高校時代はアイドル活動の費用を捻出するために1か月のうち20日以上バイトすることもありましたね。学校に行ってバイトに出て、帰宅するのはいつも24時過ぎ。あまりにもお金がなくて、パンツを売ることを考えたこともありました」

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最初のグラビア撮影で、いきなり“泡ブラ”

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