かつての高度経済成長の、思い出に浸るのは勝手だ。すべきことを終えた後なら/倉山満
―[言論ストロングスタイル]―
かつての高度経済成長の、思い出に浸るのは勝手だ。すべきことを終えた後なら
その頃、自民党は何をしていたか
1
2
皇室史家。憲政史研究家。1973年、香川県生まれ。救国シンクタンク理事長兼所長。中央大学文学部史学科を卒業後、同大学院博士前期課程修了。在学中から’15年まで、国士舘大学日本政教研究所非常勤職員を務める。現在は、「倉山塾」塾長、ネット放送局「チャンネルくらら」などを主宰。著書に『13歳からの「くにまもり」』など多数。ベストセラー「嘘だらけシリーズ」の最新作『噓だらけの日本近世史』が2月28日より発売
記事一覧へ
|
『噓だらけの日本近世史』 通説を覆す「嘘だらけ」シリーズ日本史編、待望の第三弾。
|
記事一覧へ
この連載の前回記事
【関連キーワードから記事を探す】
桜田ひより(22)が語る“失われた高校時代”…「コロナに青春を奪われた世代」の本音と覚悟
現在の日本のコロナ禍は「人災」にすぎない/倉山満
アパレル業界のカリスマ、コーヒー専門店を「京都の古民家」で開業した理由
実は誤解だらけの「アルコール消毒・除菌」…プロが教える“正しい使い方”
コロナ禍の“特殊清掃現場”の実態「無意識に生活環境が悪化して…」清掃業スタッフが語る
高市政権で改憲が現実味か。「アメリカに何か言われるたびに解釈を変える」憲法の歪みを正す方法
公称2686年の皇室の歴史が終わるかもしれない「皇位継承問題」の本質/倉山満
皇室史家が語る皇族養子案の核心と「絶対に超えてはならない一線」/倉山満
衆院選の“おこぼれゾンビ”、京都府知事選の共産党最下位が象徴する野党の凋落/倉山満
世界を翻弄するトランプ発言 イラン攻撃でも辻褄が合う驚愕シナリオとは/倉山満
日本政府のコロナ対策を風刺し続けてきたマンガ家が見る「日本のコロナ禍」
許すな、「認諾」による「森友問題」赤木さん自殺の真相隠蔽<弁護士 弘中惇一郎氏>
安倍政権から始まったデータ改ざんの深刻度<弁護士・明石順平>
「緊急事態条項」が必要だという嘘と勘違い<法学者・小林節氏>
またしても無意味な政府の新型コロナ対策。「内閣官房モニタリング調査」が使い物にならないワケ
田原総一朗と上杉隆が語る「五輪汚職と神宮外苑再開発」
五輪汚職、逮捕の高橋容疑者と森喜朗の蜜月関係…「空白の48日」と突然増えた「1つの枠」
大阪万博「ミャクミャク」大人気の理由は?東京五輪「ミライトワ」との明暗
キャバ嬢が決定、夜の街の珍客・ウザ客大賞2021「人が歌ってるときは黙って聞くのが礼儀だろうがぁあ!」
消えたオリンピック競技のその後。「綱引き」は本気で復活を目指していた
この記者は、他にもこんな記事を書いています








