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俺の夜

モノマネ界の聖地新宿・キサラで抱腹絶倒のショータイムを

 人の悩みは贅沢なもので、嗜む程度に夜の街に繰り出して遊んでいると、あるときふと「何をしても、どこへ行ってもつまらない」と感じてしまうことがある。まるでスランプ、5月病のような気持ちである。  かく言う私もそんな贅沢な悩 […]

お肉を食べさせてより親密になろう。「夜の動物園」で女豹たちと接近戦!

 先日、上野動物園にシャンシャンを見に行ったところ、3時間も並んだのに檻の前を通り過ぎる1分だけしか見られなかったスパムです。帰りがてら夜街を歩いていると、最近はやたらバニーガールのお店が増えているではないか。やっぱりか […]

都内のビーチ。六本木唯一の水着キャバで感じる“熱い夏”

 盟友・スギナミが去り、40代のオッサン記者はテポドンと俺の2人となった……。  たしかに30代の頃と違って、夜遊びのペースは半減してしまった。それは体力の衰えもあるが、やはり気力だろう。女のコのいる店での、キャストたち […]

さよならだけが人生だ! なじみのスナックでシメの一杯

 今年1月、銀座の老舗キャバレー「白いばら」が87年の歴史に幕を下ろした。くしくも10年前、スギナミが初めて「俺の夜」で取材したお店がこの「白いばら」だった。 「『きまぐれオレンジ☆ロード』よろしく、チークタイムで意中の […]

ポールダンスか? キャバクラか? どちらか迷っても立川なら問題なし!

 夜の街を歩くようになって早10年。過去、さまざまな店を紹介してきた当連載だが、夜遊びの店とは、能動型と受動型の2種類に分かれるというのが私の見解だ。  能動型とは、ガールズバーやキャバクラなど、客側が積極的に女のコに絡 […]

アイドルやその卵、声優志望のカワイイ巫女と楽しく厄払い

 今年めでたく42歳を迎えるわけなのだが、42歳といえば厄年である。バクチを打てばからっけつになり、飲みに行けばネエちゃんからは気持ち悪がられる。家に帰れば5歳の娘から臭いと言われ、未精算の領収書をなくす。トドメに実家の […]

卒業したあのコと奇跡の再会!? AKB48の激似店員がいるカフェ

 アイドル業界は日々めまぐるしく変化しているのに、いまだに二丁目のゲイバーでは「ヘビーローテーション」で盛り上がっているスパムです。カラオケ画面で流れるMVを見れば、真ん中あたりの人たちがゴッソリ卒業しているのは言わずも […]

日本初!? イリュージョンとダンスショーで春の宴を演出

 もうすぐ「啓蟄」。土に潜っていた虫たちは一斉に地上に顔を出すときだ。週末の繁華街に出てみれば、飲食店や夜遊びの店は人人人。男たちの“遊びの虫”も疼きだしているようだ。「最近遊んでます?」俺の心を見透かしたように声をかけ […]

客見せ路面店&温浴ガールズバー。北国の夜遊びはアイデアの宝庫

 ご当地美女との触れ合いを求める夜の街の探索は、出張サラリーマンのボーナスステージ。なかでも、根強い人気を誇る歓楽街が札幌・ススキノだ。  人気の理由は、例えば、席につくや女のコが片足をかけてくるのが基本姿勢の“ススキノ […]

「えっ!? 20代?」予想を裏切る下町熟女キャバはここが楽しい

 都心の熟女キャバクラといえば、キャストの平均年齢は30代半ばから40歳。そのため、この手の店の紹介記事では世代が同じなのでおっさんでも話が盛り上がる、といった論調で説明することが多い。だが、私に言わせれば熟女キャバクラ […]